佐野日本大学高等学校
 

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佐野日大の国際交流

佐野日本大学高校では、イギリス、アメリカ、中国と姉妹校提携を結んでおり、
様々な相互交流を行っているため、生徒が直接世界に触れることのできる
国際交流の機会が豊富にあります。


イギリス短期海外研修
ストラッドフォード・アポン・エイボンのガールズグラマースクールで
2週間の研修プログラムを行っています。

訪問期間:7月下旬~8月中旬
>>
ガールズグラマースクールとの交流

アメリカ科学研修
オレゴン州のグレシャム高校との交流事業として毎年秋訪問し、交流を
行っています。また、アメリカからの生徒を受け入れ、ホームステイを行って
います。

訪問期間:9月下旬~10月上旬
受入期間:6月下旬~7月上旬
>>グレシャム高校との交流

中国北京月壇中学との交流
北京の月壇中学との交流事業として毎年訪問をしています。また、中国からの
生徒を受け入れ、ホームステイを行っています。
訪問期間:5月中旬~5月下旬
受入期間:7月上旬~7月中旬
>>北京月壇中学との交流

佐野日大の姉妹校と交流校
ストラッドフォード・アポン・エイボンガールズグラマースクール(イギリス)
キングエドワード6世校(イギリス)
グレシャムハイスクール(アメリカ)
北京月壇中学(中国)








 
新着情報
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2019/04/26new

【学習指導部】スタディサポート

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4月25日(木)26日(金)に1・2年生でスタディサポートを実施しました。

スタディーサポートとは、基礎力を判定する模擬試験で、今現在、自分がどの教科のどの分野が苦手なのか把握することができます。また、コンピューター学習教材Classiと連動しており、各自の苦手分野に関する学習動画が個別に配信されます。動画は5分程度で完結しているため、ちょっとした時間を利用して、苦手分野を克服するための学習を効率よく行うことができます。

年度初めの模擬試験であり、この模擬試験の結果を今後の高校生活に活かしてほしいと思います。


08:13 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0)
2019/04/25new

【国際交流】JICA科学技術週間で発表を行いました

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JICAの科学技術週間に本校生徒の人見美保さん(2年1組)と渡辺心優さんが参加し、そのなかの高校生国際協力実体験プログラムで発表を行いました。
栃木県と茨城県の高校生とともにチームを組み、SDGsについて調べ、私たちがどのように国際的な取り組みであるSDGsと関わっていくべきかを一般の方向けに発表しました。
ジェンダー平等についてや飢餓についてなどのSDGsの目標をテーマにし、調べたことを多くの方に伝えることができました。







他校の生徒さまの写真掲載に関しての許可はいただいております。
20:07 | 投票する | 投票数(3) | コメント(0)
2019/04/25new

【生徒の活躍】国際理解弁論大会 全国総文祭にむけて

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4月19日、全国総合文化祭の特集として下野新聞に
本校3年生の仁木日菜さんの記事が載せられました。

仁木さんは昨年11月の栃木県予選で優秀賞(第2位)の成績で
全国総文祭への出場切符を手に栃木県代表として今年7月に佐賀県で弁論を披露します。



みなさん、応援よろしくお願いします。
19:50 | 投票する | 投票数(4) | コメント(0)
2019/04/25new

【国際交流】ニュージーランド ターム留学オリエンテーション

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【国際交流】ニュージーランド ターム留学オリエンテーション

 4月25日(木)、7月6日(土)からニュージーランド ターム留学に出発する生徒たちを対象にオリエンテーションが開催されました。
 最初に、渡邊校長から、「出発まであと2ヵ月になりわくわくする気持ちと不安の両方があると思います。でも安心して下さい。皆さんが留学するニュージーランドの学校は、施設設備が充実してゆったりした雰囲気を持つ、個性豊かな学校ばかりです。また、多くの留学生を受け入れており、インターナショナル・セクションがしっかりしています。偏見や差別がなく安全性の高い学校です。このターム留学が素晴らしいものとなることを確信しています」と、挨拶がありました。
 その後、アプリケーション・フォームの作成について、ニュージーランドの安全性について、ニュージーランド出身のキャリー先生からの英語による現地生活の説明、丹野先生からの視察報告が続き、留学参加生徒たちは、熱心にメモを取り、出発への期待を膨らませていました。

渡邊校長からの挨拶に熱心に耳を傾ける生徒たち

キャリー先生から楽しいニュージーランドの生活についての話を聞く生徒たち

丹野先生から生徒たちが留学する各学校の説明を受ける
18:48 | 投票する | 投票数(2) | コメント(0)
2019/04/19

【情報教育】携帯スマホ安全教室 実施

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4月19日(金)、全校生徒対象に携帯スマホ安全教室を実施しました。

(始めに稲村先生から話がありました)

年度初めの情報教育として、一人ひとりのスマートフォンの使用上の注意、
どのようなトラブルが潜んでいるのかについてを、
情報科教諭の法橋先生の講話から学びました。

今回は(1)被害者にならないために(2)加害者にならないために を中心に、
写真には位置情報を知らせるものが多く隠されていること、
また、映っているものだけではなく改蔵データの危険性など
知らず知らずのうちに自身のプライバシーを公表している可能性があるということを
詳しく説明してもらいました。
動画などを交えた講話で、より詳しくスマートフォンの危険性についてを学びました。


しっかりとした危機管理を行うことで
被害者にも、加害者にもならない健全な使い方をしましょう!
19:38 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0)
2019/04/19

【国際交流】ケンブリッジ大学ペンブルックカレッジ参加報告会

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日本大学ケンブリッジ大学ペンブルックカレッジイースタープログラム報告会が行われました。このプログラムは全国の付属高校の各校代表生徒が参加し、ケンブリッジ大学で研修を行います。
高等学校からは2年2組の吉浜 舞さん、2年5組永井啓臣くんが参加しました。
2人とも充実した3週間を過ごし、大きく成長して帰って来てくれました。

吉浜さんの報告「現地のアシスタントの学生が優しくしてくれたおかげでとても充実した留学になりました。いろんな人と出会えたし視野を広げることができた3週間でした。」

永井くんの報告「最初は緊張したが、アシスタントの学生や先生、仲間と過ごすうちに緊張が解けて大きく成長できたと感じます」

浦田学園長のあいさつ「立派に成長した姿を見ることができてうれしく思います。この石塚の小さな町から、日本そして世界へと羽ばたく人材になって欲しいと思います。」

渡邊校長のあいさつ「ものの見方も変わり、たくさんの宝物を得ることができたのではないかと思います。ケンブリッジというすごい所で学んだ経験を活かして国際人として大きく成長してください。」

13:59 | 投票する | 投票数(4) | コメント(0)
2019/04/05

【学校行事】学校後援会表彰・新任式・始業式・対面式

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本日、学校後援会表彰式・新任式・始業式・対面式が行われました。

表彰式では、チアリーディング部、吹奏楽部、顧問の表彰がありました。



PTA
会長の横井帝之様からは、点数を争い勝敗を決める競技とは異なり、心にはたらきかけることに対してして評価されたことは大変素晴らしいことであると評価を頂きました。

次に新任式が行われました。

校長先生の紹介のもと新任の先生として、中村先生(国語)、海老沼先生(数学)、種里先生(数学)、平田先生(理科)、宇都木先生(理科)、福田先生(英語)、木村先生(英語)、稲葉さん(総務)、山下さん(会計)の紹介が行われました。

新任の先生代表として、種里先生が挨拶を行い、わからないことは恥ずかしいことではなく、わかっているようなふりをすることが本当に恥ずかしいことである。師弟同行でたくさんのことを学びましょう。と挨拶がありました。


次に始業式が行われ、校長先生の講話がありました。
生徒の聞く姿勢が大変素晴らしくこういうことは全国に誇れる。全員で校訓をもとに明るく元気な挨拶ができる学校を目指しましょうとお話がありました。



最後に対面式では、生徒会長の武仲さんによる歓迎の言葉が贈られました。その中で、ゆっくりでいいので佐日を好きになってくださいと話があり、真剣に新入生ははなしを聞いていました。


新入生挨拶では、目標を持って11日を全力で過ごし、出会いを大切に生活していきます。と挨拶をしました。




新年度、新たな気持ちで学校全体が明るくなるように生活していきましょう!


12:12 | 投票する | 投票数(13) | コメント(0)
2019/04/04

【学校行事】2019年度入学式

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 心地よい春の空気が澄み渡る晴天の下、プラザ40にて、2019年度入学式が挙行されました。


 合唱部による「合唱讃歌」の合唱が響き渡る中、校旗入場。いよいよ開式です。

◆校旗を渡す生徒会長の武仲琴和(たけなかことわ)さん

渡邊校長先生による「校長式辞」です。


  真剣な眼差しでこの場に臨んでいる第56期の新入生の皆さん、歓迎の気持ちを込めてお祝いを申し上げます。皆さんご入学、おめでとうございます。また、これまでお子様を、手塩にかけて育んでこられた保護者の皆様、ご入学、誠におめでとうございます。ただいま本校で責任を持って新入生の皆様をお預かりいたしました。今後ご家族の皆様としっかりと連携させていただきながら、お子様方一人ひとりの充実した未来づくりを支援してまいる所存です。どうぞよろしくお願い致します。
 さて、日本大学の付属校である本校は、日本大学の土台をつくられた学祖山田顕義先生が学んだ、かの吉田松陰先生の松下村塾の教育の流れを受け継ぎ、「自主創造」「文武両道」「師弟同行」を校訓としています
   今、佐野日本大学高等学校では重要項目を3点掲げて教育に取り組んでいます。一つ目はグローバル教育です。現在イギリス・アメリカ・中国などの名門姉妹校との交流に加え、さらにニュージーランドでのターム留学、ハンガリーの学校との交流など一層の充実を目指して取り組んでいます。また、英語のディベートや校内でのプレゼンテーションの大会などにもチャレンジできますし、ネイティブの英語の先生も2名常駐しています。詳しくは入学後にお知らせしていきますので、新入生の皆さんにも是非積極果敢に挑戦し、自らの可能性を発掘し、これからの時代に大きく活躍するための基礎をつくってください。
 二つ目は科学的分野の教育です。本校はSSHの指定校としてすでに13年の歴史と実績を有しています。今年度からはその経験を土台として、さらに発展させ、すべての生徒の皆さんに、1人1テーマで研究に取り組んでもらうものへと進化させていきます。ただしテーマは必ずしもいわゆる「理科」に限定するものではなく、それぞれの興味関心や将来の希望進路に関連したものを取り上げてもらいますので心配はいりません。その科学的手法を用いた研究の過程で、ロジカルシンキング、クリティカルシンキング、プレゼンテーション能力、ICTを活用する能力など社会に出て活躍するための基盤をつくると同時に、新たな大学入試に対応する力や、自らの希望進路をより明確にしていく力を育成していきます。
 そして三つめは、何といっても皆さん一人一人の希望進路を実現するための基礎学力・応用力の育成です。日本大学の付属校である本校は、その強みを最大限に生かしつつ、日本大学をはじめとし、それぞれの希望進路に応じ、学習指導、進路指導、生活指導のバランスをとりながら、全力で皆さんをサポートしていきます。
 ところで皆さんが、本日この入学式の会場に来るときに本校正門入ってすぐの正面にある大きな赤御影石に気が付かれたでしょうか。そこに刻まれている文言、これから皆さんが3年間、毎日目にするであろう言葉を本日の入学に際し、お伝えいたします。
    われの自覚この地に生じ               
 わが青春このところにひらく
 三鴨山の樹々も声をあげよ
 佐野の河原の小石も叫べ
 母校は忘れがたい
   昭和戊辰卯月 
  日本大学総長 高梨公之
 
 ここ佐野の地にまつわる万葉集の東歌2首を踏まえつつ、激動のそして宝物のような素晴らしい高校時代を送るみなさんへのエールでもあります。本校で学ぶ3年間が、充実した、そして忘れがたい素晴らしい日々となるよう願っています。

 続いて、日本大学学長代理、スポーツ科学部長小山裕三先生、さらに、来賓祝辞として、佐野市長の岡部正英様、PTA会長の横井帝之様から祝辞をいただきました。


◆日本大学学長代理スポーツ科学部長小山裕三先生

◆佐野市長岡部正英様

◆PTA会長横井帝之様

この他にも多数の祝電をいただきました。誠にありがとうございました。

 続いて「新入生代表誓いの言葉」を1年1組の四十八願優真(よいならゆうま)くんが述べ、「在校生代表歓迎の言葉」を3年2組の武仲琴和(たけなかことわ)さんが述べました。

【新入生代表誓いの言葉】1年1組四十八願優真(よいならゆうま)くん
 We make a living by what we get, we make a life by what we give.(私たちは得ることで生計を立て、与えることで人生を築き上げる。)
 これは、イギリスの政治家でありノーベル文学賞受賞者でもあった、ウインストン・チャーチルの言葉です。佐野日本大学高等学校は、素晴らしい進学実績と全国でも活躍する部活動、SSHや国際交流のプログラムなど、充実した学びの機会に溢れていると聞いています。このような恵まれた環境を得て、私たちは確かな学力と豊かな人間性を育んでいくことが期待されています。そして今度は私たちが、次の世代に与えていく立場として自らの人生を築き上げて行くために、本校で大いに学び、努力し続け、夢の実現を目指して日々精進していきたいと思います。


◆誓いの言葉を述べた後、渡邊校長先生と力強い握手を交わす四十八願くん
 
 【在校生代表歓迎の言葉】3年2組武仲琴和(たけなかことわ)さん
 皆さんには夢がありますか?高校生活の三年間は、将来を決定する上で非常に大切なものとなります。その大切な時期をこれから歩み出す皆さんに、この言葉を送ります。
 The special secret of making dreams come true can be summarized in four C’s.They are Curiosity, Confidence, Courage,and Constancy.(夢をかなえる秘訣は、4つの「C」に集約される。それは、「好奇心」「自信」「勇気」そして「継続」である。)
 これはミッキーマウスの生みの親、ウォルト・ディズニーの言葉です。私はこの4つの中で「好奇心」が最も大切だと感じています。何かを成し遂げるとき、モチベーションを保ちつづけるには好奇心が不可欠だと思うからです。皆さんが今胸にいだいている一番の好奇心はなんですか?それを燃やし続け、新しい扉を、勇気を持って開けてください。そこに輝く未来が待っています。

 閉式の辞で入学式が終了した後、渡邊校長先生からの役教職員紹介、教頭先生からの学級担任紹介がありました。
 新入生の皆さんは、いよいよ高校生としての生活がスタートしました。高校3年間、ぜひいい思い出となるよう充実した高校生活になるようにがんばろう。
 保護者の皆様方におかれましては、本日は誠におめでとうございます。3年間どうぞ宜しくお願い致します。


16:23 | 投票する | 投票数(24) | コメント(0)
2019/03/26

【春季セミナー】最終日

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春セミナー、無事4泊5日の全日程が終了致しました。

閉講式では責任者の稲村先生より受験に向けての激励の言葉。

生徒代表挨拶では、ホテルへの感謝の言葉と受験に向けての強い意思を聞けました。

湯沢グランドホテルさんどうもありがとうございました。

生徒たちは元気にバスへ乗り込み帰宅いたします。


13:53 | 投票する | 投票数(5) | コメント(0)
2019/03/25

【春季セミナー】4日目②

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春セミナーも本日の夜と、明日の午前中の授業のみとなりました。
日に日に生徒たちの成長を感じることができます。


積極的に発言する姿も見られるようになり、充実した時間を過ごしています。


19:04 | 投票する | 投票数(6) | コメント(0)
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